教育制度

教育制度

ハピネスグループでは、施術のプロフェッショナルアドバイザーとして、手技だけでなく、コミュニケーションを通じて心のケアまで携わりたいと考えています。
そのために、通常業務に関わる教育制度以外にも、ハピネスグループ独自の研修カリキュラムを整備することで、ハピネスグループで活躍する施術師のキャリアを支援しています。

柔道整復師の教育カリキュラム

柔道整復師の教育カリキュラム

月/入社1年目2年目3年目4年目
4月プレテク、接遇オリエンテーションオリエンテーションオリエンテーション
5月プレテク、接遇トムソン理論AKA体幹腰部疾患
6月プレテク、接遇テストトムソン実技AKA上肢腰部疾患
7月筋肉触知、HV応用トムソン実技AKA下肢頸部疾患
8月筋肉触知、HV応用トムソン実技AKAテスト頸部疾患
9月筋肉触知、HV応用トムソンテストIDストレッチ手部疾患
10月検査上肢AKA理論IDストレッチ膝部疾患
11月検査下肢AKA仙腸問診膝部疾患
12月鍼灸基礎AKA仙腸問診肩・肘疾患
1月体幹ストレッチAKA仙腸問診肩・肘疾患
2月包帯・テーピング交通事故 保険問診足部疾患
3月年間効果測定年間効果測定年間効果測定年間効果測定

※鍼灸師には、別のカリキュラムを用意しております。

人事評価

人事評価

ハピネスグループでは、以下のような 『数値化できる評価項目』と、『数値化しづらい評価項目』で構成された評価シートを使用した評価賃金制度を導入しております。
売上など『目に見える業績だけ、結果だけ』を評価するのではなく、『挨拶や立ち振る舞いなどのマナー、自身の健康管理』なども同等に評価致します。

10年間のキャリアアップ

10年間のキャリアアップ

まずは、達人から教わった事を忠実に身に着け、次に自分のやり方を取り入れていく。

あなたはどんな施術家にあこがれますか?
痛みや不調を治すことはマイナスからゼロに戻すことです。
このマイナスからゼロになることはとても感動しますが痛みや不調を治し、さらに一人一人の健康の向上やパフォーマンスのアップ、コンプレックスなどを改善するというゼロからプラスになることで、今までとは違う世界観を味わったときは最大の感動を得られます。
ハピネスは治療の基礎から学び、骨盤矯正はじめ骨格矯正する技術、筋肉を改善する技術、神経を改善する技術など各専門分野で感動していただけるプロフェッショナルになることをお手伝いします。
プロフェッショナルになるためには、治療技術や知識だけでなく人間力の向上も必要不可欠です。
ハピネスは技術、知識に加え人間力の向上に力を入れ10年カリキュラムでサポートします。

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